ハリケンブルーは行方不明になったカクレンジャー達を探していた。そんな中、花のくノ一組に遭遇し戦闘の末、捕らえられてしまった。 七海「ここは…はっ!?」 ユリ「お前もカクレンジャーの仲間か?それにしては手応えが無かったぞ」 七海「あんた達こそ鶴姫先輩を知ってるの?!鶴姫先輩達だったらあなた達なんかやっつけちゃうわよ!!」 5人「フフフフ♡」「ハハハハ♡」「クスクス♡」 七海の発言に失笑するくノ一組 スイレン「お前の知り合いの様だなぁ鶴姫」 七海「つ、鶴姫先輩…どうして…」 スイレン「こいつはもう洗脳術によって私達の操り人形になっているのだ♡」 鶴姫「安心して、洗脳はとってもキモチイイから♡あなたもすぐに分かるわ♡」 サクラ「そういう事♡先輩の言うことはしっかり聞きなさい♡」 そう言うと、七海は花夢幻をかけられてしまった。 アヤメ「コイツ、花夢幻に入っただけで意識が朦朧としている様だな♡だが…♡」 花夢幻をある程度耐えていた鶴姫とは対照的に、七海はすぐに催眠状態に陥っていた。しかしアヤメは容赦する事なく口吻で舌を犯し続けた。 サクラ「アヤメったら容赦ないのね♡私はこっちの方を見せてもらおうかしらっ♡」 (ビリッ‼) 七海「えっ‼?」 サクラはマシンガンにも耐えられると言われているシノビスーツをいとも簡単に破いてしまった。 七海の朦朧していた意識は覚醒し、驚きを隠せなかった。 サクラによって絶え間なく注がれる快感にスイレンやユリが次々に加わっていき、耐えるのが精一杯であった。 そこへ追い打ちかけるように… ラン「今度はこのオモチャを使って遊んであげるわね♡」 オモチャを持ち出すラン。自身に取り込み愉しみだした。 ラン「いぃ♡いぃわ♡」 ひとしきり愉しんで今度は七海に ラン「今度はあなたに挿れてあげるわね♡」 七海「えっ?‼ちょっとやめっ♡あ"ぁぁ♡」 七海はそのまま気を失ってしまった。 スイレン「もう終わりかぁ♡やはり大したことはなかったなぁ♡鶴姫‼後はお前の好きにしろ♡」 鶴姫「はい…かしこまりました♡」
Icey
2025-01-20 15:01:38 +0000 UTC