「第6ラウンド、うさぎくんはここまでダウン2回、りゅうくんの猛攻に苦しい展開が続いています。ああーっと、ここでりゅうくんの右ィーーー!!うさぎくんダウン、この試合3度目のダウンです!」
ワンー!…ツゥー!…スリィー!
「ここでレフェリー試合をとめたー!干支バトルの勝者はりゅうくんです!」
りゅうくん「へへん♪ざぁこざぁこ♥うさぎがりゅうに勝てるわけないんだって。チャンピオンのお仕事はぼくがちゃーんと引き継いであげるからね♪」
うさぎくん「うう…まだやれるもん…」
「おっと、うさぎくん、りゅうくんにしがみついて立ち上がろうとしているぞ!」
うさぎくん「まだ…やれr…(がくっ)」
りゅうくん「わーーーーーーーーー!!!」
「これはーー!!お決まりのパターンに突入だぁーーー!!!りゅうくんのザコちんこがあらわになっているぞぉ~!」
りゅうくん「ぅぅ…み、みるなぁ…///」
「こころなしかザコちんこが少し大きくなったような気がしますね!かわいらしい子どもちんこを見られて興奮してしまったのでしょうか??」
りゅうくん「ザコちんことか子どもちんことかしゅき勝手いいやがってぇ…ぼくはりゅうの一族だぞぉ…。ザコちんこのわけにゃんかにゃいんd…んっ!」
「おーーっと!りゅうくんのザコちんこからわずかな液体がほとばしった!これは精液なのか!?いってしまったのかー!?」
りゅうくん「まだいってにゃいもん…ザコじゃにゃいもん…ぐしゅん…」
「これはこれは…今年のチャンピオンは期待できそうですね…じゅるり。」