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春斗をわからせ隊 ~前編~

わからせ隊のみなさんおこんばんは。

前回のアンケートでは、わからせ隊とわからせられ隊が半々となりまして…

前後編に分けてお届けしたいと思います^^

まずは前編から…


「ふぅ~ん、俺とヤりたいんだ??いいよ、俺もちょうどヤりたい気分だったんだ~。え?わからせてやる?…それはどうかなあ。」

こいつは春斗。俺が勤める(ピー)のボクシング部に所属している生徒だ。少し前にプロになって、少し鼻が伸びている。要は生意気なクソ〇キだ。

こいつがプロになったおかげで試合メンバーの構成を考えなおさなければならなくなった。プロはアマの試合に出られないからだ。

余計な仕事を増やしやがって…。ぎったんぎったんのめったんめったんにして大人の力をわからせてやる。


カーン!ゴングが鳴る。

「せんせ、ちょっと太った?おなか出てきたんじゃない?」

「どこまでも生意気なクソ〇キだぜ。試合に集中してねぇと…」

「ねぇと??」シュッ

「ぶふっ!ちっ…」

シュッ「ぶっ」

シュッ「うぐっ」

春斗は俺の周りをサークリングしながら断続的にジャブを打ち込む。

「ちょこまか動きやがって…!」ぶんっ

俺のパンチはことごとく空を切る。


「やっぱりダイエットしなきゃじゃないかなあ?」シュッ

「ちっ」何とかガードすると、ジャブを返す。

「いったぁ!体重差あるんだから加減してくれよな!」(やば…おも…)

春斗が一歩後退する。

「ふん、効くだろぉがよ?」(当たりゃこっちのもんだ…)

シュッ、シュッ

春斗のジャブは続くが、タイミングがつかめてきてガードできるようになってきた。

「ジャブしか打てねぇのかてめぇは。ビビッてんのか?」

「…ワン」

「!」

「ツー!」

ばごん!

ごふっっ!!

唾液が飛び散り、視界がゆがむ。

「ぐ…ぐそっ…。」

ズムゥゥ!!

「おぶっ!!うごぉぉぉぉ!!!」

重い打撃音が響き渡り、強烈は吐き気に襲われる。

懐に飛び込んだ春斗のボディが深々と俺の腹に突き刺さっていた。

「もう一発!」ドムッ!!

「ぐぇぇ…!」

「わ、きったな!10個も階級下の生徒のパンチで吐くなんて、恥ずかしくねぇのかよ。」

「…うぐぅ…うぷっ」

「もうおしまいだね。」

春斗は大きく振りかぶると、渾身の力を込めてアッパーを打ち込んだ。

ばごぉぉぉっっ!!

「…!!」

俺の口から唾液まみれのマウスピースが飛び出し、宙を舞う。

照明の光を浴びてきらきらと輝くマウスピースがリングに落ちると同時に、俺の体もリングに沈んだ。

「ワン…!ツー…!!」

春斗がニュートラルコーナーで楽しそうにカウントを進める。

そのきめ細やかな肌は汗一つかいていない。

「ナイン…!テン…!」

「体が…動か…ねぇ…」


「へっへ~!俺の勝ち~!こういうときにさ、ざぁこざぁこ♪って言うのかな!」

目の前で春斗がガッツポーズをとり勝ち誇る。

「…ちくしょ……」

「そだ、せんせ…!俺が勝ったんだからわかってるよな??」


春斗はトランクスを脱ぎ捨てると、屹立した一物を俺の顔に押し付けた。

「ほら、舐めろよ負け犬。」

恍惚とした表情の春斗は、それを俺の口にねじ込むと勢いよく腰を動かした。

「おっ…ぐぷっ…ごぷっ…おぇっ…」

その無遠慮で自己中心的な動きに嗚咽が漏れる。

「涙目になっちゃって。か~わい…。」

春斗の腰の動きが一層激しくなる。

「も…いきそ…いく…!」

どぷっ!どぷっ!

若い射精は途切れることなく、何度も喉奥に注ぎ込まれ、飲み込み切れない精液が俺の口からだらだらと零れ落ちた。


「ふぅ~!とりあえずすっきりしたかな!ありがとな、せんせ!」

春斗は俺の口から精液まみれのものを引き抜くと、立ち上がった。


「…まてよ。」

口にたまった精液を吐き捨て、俺もゆっくりと立ち上がる。


(後編へ続く)



キャーーーーー!!!!

エロ小説なんて

書きなれてないもの書いちゃったわよ!!!恥ずかしいわ!!

前編は春斗にわからせられパートでした^^

生意気なクソ〇キ大好きなんですよね~!

そのクソ〇キをわからせるのがね…ほんとにね…いいよね…

後編はご、五月中には…!それでは~!

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Comments

好棒 等一个更新

zbc726


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